2014年01月26日

続:Macbook Pro Retina の不具合? Mavericks の不具合?それとも

さて、フリーズする条件について、出張帰りに色々弄っていて、なんとなく判ってきました。

どうも、ネットワーク上の別Macの特定のドライブをマウントした時に、OSが終了出来なくなるみたいです。

色々マウント(接続)してみると、、、
・RaspbmcのNetatalkドライブをマウント・・・問題無し。
・別Mac上のUSB外部ドライブをマウント・・・問題無し。
・別Mac上のシステムドライブ(Macintosh HD)をマウント・・・問題無し。
・別Mac上の共有フォルダ(XXXのパブリックフォルダ)をマウント・・・問題無し。
ここまでは、OKで、

・別Mac上のホーム(XXX)をマウント・・・問題あり。

これが駄目で、終了途中でフリーズします。
一度接続すると、接続を解除してから終了しても駄目なようです。

接続する時のユーザーが悪いのか、別マックのシステムが変になっているのか。よく判りません。。。

一度、別Macの方をクリーンインストールしてみるか。。。
しかし、母艦なので、出来れば触りたく無いんですよね・・・
posted by Yama at 04:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mac
2014年01月20日

Macbook Pro Retina の不具合? Mavericks の不具合?それとも

Macbook Pro Retina を使い始めて数ヶ月、不思議な現象に悩まされています。。。

それは、再起動すると、黒画面で中央にくるくる回る白いカーソルが出たまま、再起動不能になるというものです。。。

色々な事象を挙げてみると、

再起動直後には発生しないのですが、暫く使うと発生しやすい。
Magicanのファイアーウォールが動作してると発生しやすい気がする。
Magicanのクリーニング機能を使うとその後の再起動時に発生しやすい気がする。
Onyxのクリーニングで、ゴミ箱を削除で処理が止まってしまい、強制終了すると、100%発生する。
電源長押しで再起動した時に、アプリケーションを起動し直すかを問われるけれども、起動し直しを選択しても、何も起動されない。

こんな感じです。
どうも、何かのプロセスを終了しようとして、待ちが発生しているみたいです。
ひとまずは、MagicanとNo sleepを消して様子見です。
posted by Yama at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mac
2014年01月05日

Legacy Language Designator - The directories located at の警告が出たので対応しました。

Legacy Language Designator - The directories located at という警告が、Validateの時に出て、
Submitの時に、
スクリーンショット 2014-01-04 22.07.10.png
と表示されてしまいました。
ネットでググると、古いプロジェクトのリソースが、Englishとなっているからとありました。
しかし、こういうリソース系は、Xcodeで作業するのは難しいですよね。

私がとった対応としては、

  • Xcodeの左ペインのファイルツリーから、Localizable.stringsを選択。
  • 右ペインのLocalizationを見て、英語のチェックを外し、ファイルを削除。その時にファイルは残して参照のみ削除する。私は英語以外があったので、何かあった方が良いのかも。
  • もう一度チェックを付けて、英語を追加。
  • ファインダから、English.lproj/Localizable.stringsをen.lproj/Localizable.stringsに上書きする。
  • その他言語も同様。
  • 一度サブミット。
  • ターミナルで、English.lprojに移動して、「git rm Localizable.strings」でファイルを削除する。
  • その他言語も同様。
  • もう一度サブミット。
これで、enになりました。

次回提出した時に大丈夫か確認しようと思います。
2014年01月04日

イメージをasset catalogs管理に変更しました

アイコン等をasset catalogsというもので管理してみました。

プロジェクトのGeneralタブにある、アイコンの選択に、using asset catalogs. が表示されていたのを何気に押してみたら、管理が切り替わっただけなんですが、ついでに、全イメージをasset catalogs管理に切り替えて、足りていないイメージを追加しました。

プロジェクトのルートディレクトリに全イメージが保存されていたので、ごちゃごちゃしていたのが、ちょっとスッキリしました。

提出時にエラーになったのは、InfoタブのCustom iOS Target Properties にiconというKeyが残ったままになっていて、怒られたくらいですが、今回の5.13で初リリースなので、エラーが出ない事を祈るばかりです。。。
2014年01月03日

raspbmcにnetatalkを導入

smbでは安定して接続できない事が多かったので、raspbmcにnetatalkを導入しました。

参考サイト
http://qiita.com/soramugi/items/cce8bb19aaa5604e0607

sudo adduser Yama
sudo passwd Yama
sudo apt-get -y install libssl-dev libgcrypt11-dev libpam0g-dev libwrap0-dev libdb-dev libavahi-client-dev libacl1-dev libldap2-dev gcc make bzip2
cd /usr/local/src
sudo wget http://prdownloads.sourceforge.net/netatalk/netatalk-3.1.0.tar.bz2
sudo bzip2 -dc netatalk-3.1.0.tar.bz2 | sudo tar xvf -
cd netatalk-3.1.0/
sudo ./configure --with-init-style=debian; sudo make ; sudo make install
sudo vi /usr/local/etc/afp.conf 
--------
;
; Netatalk 3.x configuration file
;
[Global]
mac charset = MAC_JAPANESE
uam list = uams_clrtxt.so uams_dhx.so uams_dhx2.so uams_guest.so
log file = /var/log/netatalk.log
vol preset = default_values

[default_values]
valid users = @Yama
file perm = 0660
directory perm = 0770

[usbhdd]
path = /media/usbhdd
--------
sudo service netatalk restart
posted by Yama at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | raspberry pi
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