2011年03月06日

Sonyのアプリが糞だった事を再認識した一日

嫁のVAIOがフリーズして、強制的に再起動したところ、SonicStageCPのデータが破損したみたいで、起動不可に。起動すると、プログラムが停止したとかなんとか、ダイアログが表示されるだけの状態に。
困ったなぁと思いつつ、まずは、スキャンディスクから。。。正常でした。

んじゃ、SonicStageCPのアンインストールと再インストール。。。
げっ。データが丸残りなんですね。。。状況変わらず。

ソニーのサイトを覗くと、SonicStageCP→SonicStageV→X-アプリと代替わりしていた模様。
X-アプリの説明文に若干の不安を覚えつつ、ひとまずインストールしてみることにしましたが、起動して1分で、削除したくなりました。ゴテゴテしたUIに、ポッドキャストやら購入やらに無理矢理にでも誘導しようとする動き。

これは、使えない。

SonicStageCPの方がなんぼかましなので、おかげで、何とか元通りにしようと決意できました。

しかし、ググってみても、ピンとくるものが無かったので、取り敢えずデータを全削除してみることにしました。

C:\ProgramData\SonicStage
C:\Users\ユーザ名\ 配下のSonicStageディレクトリ

それで、起動してみると、おぉっ、DBが壊れているにメッセージが変わりました。なので、また再インストールすると、、、
今度こそ正しく起動しました。
そこにバックアップしていたデータをインポートして完了。

いやー。よかったです。

posted by Yama at 09:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他パソコン
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